2026-06

お店

85日目。みはらし休憩所

波浮港を見下ろせる見晴台の向かいにある休憩所。ここには島の代表的なお土産が売っている&ちょっと軽食がとれる。何回か親戚や友人に渡すお土産を買いに来ていたら、すっかり覚えてもらえてた。今日は散歩のついでにお昼ちょろっと軽いものをいただこうと思...
日常

84日目。盆踊り告知

7月になると盆踊りが始まる毎週どこかがやっているまずは7/3-4のクダッチからその次の週は波浮港、その次の週は差木地……と8月まで続くはじめての島の盆踊りワクワクしてるポップコーンの出店のお手伝いを頼まれたのでそれもワクワクしてる✨
その他

83日目。大島の風景印

昨日の台風の影響もあり今日も船は欠航天気は梅雨なので普通にずっと雨一日外出もせず、家の中で過ごした日じつは郵便局で風景印を集めるのが趣味のひとつで伊豆大島に引っ越してくる前からずっと集めていていろいろな場所の郵便局に行って風景印を押してくだ...
日常

82日目。ダブル台風だったようで

大島、土砂災害警戒レベル4などもあったけれどいまのところ大きな災害も起きていない様子私のところも大丈夫むしろ午前中は鵜飼商店にコロッケ買いに行ったしwおかげさまで大丈夫だったのでご安心をと言ってもまだ今晩があるけど……たぶん大丈夫😊
日常

81日目。島のコンビニ『メルシー』

島にはコンビニは無いのだけど、24時間やっている自販機置き場がある。メルシーと言って、クダッチと元町とそれぞれにある。メルシーは言わば島のコンビニで、夜中にちょっと小腹がすいたな…とか喉がかわいたな…ってなったときに、家に何もなくお店も閉ま...
お店

80日目。『中華 あしたぼ』さん

いつだったか島育ちの方に、おすすめのごはんやさんを聞いた時…2つ教えてもらって。そのひとつがこの『中華 あしたぼ』さん。やっと行くことができた!お店の前におおきな店主の顔が描かれた垂れ幕がお店やってますの目印。数あるメニューの中で私が食べた...
日常

79日目。くさや

くさやをご存知ない方にちょっと説明すると「くさや液」という塩を含んだ液体に魚を浸けた後に乾燥させて作る干物のこと。大島や、ほかの伊豆諸島の島々で昔から作り続けられているものらしいがこれがまたかなりくさい。くさいからくさやという名前になったと...
その他

78日目。海のふるさと村

海のふるさと村というキャンプ場が大島の泉津という地区にある。東京の奥多摩には山のふるさと村というキャンプ場があって、そちらは何度か行ったことがある。今回、散歩……というには遠すぎるのだがどんなところか見に行ってみた。都立なのでtokyo f...
海・港

77日目。波浮港のまちなみ

昭和初期の波浮港は、地価が日本一になるほどの賑わいがあった港町だったとのこと。遠洋漁業の中継地となっていたところらしく、漁師や観光客などでいつも賑わっていたらしい。現在は、ノスタルジックな場所として残されているが、漁港もあまり動いておらず普...
観光スポット

76日目。あじさいレインボーライン

伊豆大島の北部の方にあじさいレインボーラインという道路がある通ったことがなかったけれど、あじさいっていうくらいだから今が通り時なのでは!?と思って行ってみた。大島公園から三原山方面に向かうくらいの位置関係。行ってみると特に車を停めて見られる...
日常

75日目。かしゃんば

外出のときにみつけた和菓子。ひとつめは、ランチで入ったお店のレジに売っていた「島もち」サムネイル写真でいうと下の方のおもちふたつめは、とあるお菓子さんに売っていた「かしゃんば」サムネイル写真でいうと上の方のおもち名前は違うけど、どうやら同じ...
日常

74日目。小アジを釣ったはなし

今まで港の堤防での釣りに2回、夜の烏賊釣りに2回、連れて行っていただいているがこのたび私と夫の2人だけで港に釣りにでかけてサビキ釣りという方法で小さいアジを6匹ほど釣った。これは感動。……夜の烏賊釣りは、この小さいアジを餌にして烏賊を釣るの...
その他

73日目。伊豆大島の地域

伊豆大島の地域は、今私が認識しているのは9つ。でもたぶんこれで合ってる。波浮港、クダッチ、差木地、間伏、野増、元町、北の山、岡田、泉津波浮港、クダッチ、差木地が南部間伏、野増、元町が中部北の山、岡田、泉津が北部地域ごとにシンボルカラーもある...
お店

72日目。mi-dolceさんのmi-honey

mi-dolceさんはケーキ屋さん完全受注販売の素敵なケーキ屋さんそしてmi-dolceさんは養蜂もやっているので養蜂家さんその養蜂家さんのmi-dolceさんが作った蜂蜜がmi-honey(このブログの23日目参照)以前、養蜂体験もさせて...
観光スポット

71日目。龍王崎灯台鉄砲場

日々の散歩コースの延長線上に龍王崎灯台鉄砲場がある。江戸時代、ロシアの船がたくさんやってきたためにそれらを監視したり打ち払う場所として設けられたということだけど、第二次世界大戦時には、ここに監視をおいて、敵軍の様子を本土に知らせるなどしてい...